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Monthly Archives: 11月 2016

知らなかった!

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消費税や国債

こんにちは。
今回は消費税や国債についてお話していきたいと思います。そのことを通じて日本人の賃金を上げることなどにも触れていきたいと思います。
ほとんど政治がらみのお話になると思います。

脱線するかもしれませんが政治の防衛についてお話させていただきます。
中国い共産国ができた1959年にチベットが中国にあるきょうさんこく に 侵略され、600万人の人口のうち、120万人を超える犠牲者を出したといわれています。さらにおどろきなのは、今うられている中国の日本地図の沖縄県を「中国領沖縄自治区」というように表記しているそうなのです。驚きですよね。

と脱線はさておき。。。
本題に入ります。賃金を上げる方法は以下の4つです。
1)税金や国債を減らして、国民が稼いだ500兆円(GDP)をできるだけ多く国民が使えるようにする

2)技術革新や新しいビジネスが生まれるように自由な競争環境に置く

3)温暖化やエネルギー節約のように賃金が減る政策を止める

4)日本人がほぼ等しい生活(総中流)ができるように格差を減らす

と言われています。三番に関しては反感を食らう内容な気がしますが。。。
日本の競争力は世界で見ても高いので、消費税や補助金などを減らすだけでも、欧米並みの給料になることは間違いありません。
そもそも日本人の賃金は20年程で12%も少なくなったのです。

これから消費税を10%や15%に引き上げるという案もあります。今後の賃金や消費税がどのようになっていくのか注意してみていかなければいけませんね。

日本の免税店

こんにちは。
今回は、日本の免税店についてお話していきたいと思います。
まずは免税についてさらっとお話をしていきます。
日本を訪れる短期滞在者は、購入した物品を日本では使用しないという条件で
消費税負担が免除されるという仕組みです。
さらに、次のことの規定を満たすことも必要になってきます。

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※消費税免税店としての許可を所轄の税務署で受けている店舗での買い物について、
■一般物品(家電商品、衣類、靴・カバン、時計・宝飾品など)
・1人の非居住者に対して同じ店舗における1日の購入合計額が1万円を超えること。
■消耗品(食品・飲料、果物、化粧品、医薬品など)
・1人の非居住者に対して同じ店舗における1日の購入合計額が5千円を超え、50万円までの範囲内であること。
※ショッピングモールなどで、複数テナントでの買い物でも購入額を合算できるところもある。
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では、本題に入りたいと思う。日本の免税制度がとても便利な点についてお話します。
日本の免税手続きは簡単で優れている。
日本の消費税免税店で買い物をしても、空港で列に並ぶといったような面倒な手続きはない。日本の関税では、書類と持ち出し商品との突合せは一切行っていないからです。ここで、日本の還付方式には次の2種類についても触れます。
・商品購入時任パスポートを提示して、消費税を引いた金額を支払えば良い
・商品購入時に消費税もいったん支払い、店内の別のサービスですく などでレシート、パスポートなど必要書類を提示して消費税の還付を受ける。ただし、クレジットカードで買い物をしても、付与分は現金で戻されます。

これらからわかるように、EU加盟国などのように、関税でハンコをもらったのちに、還付のためにもう一度、、なんてことは必要ないのです。

このように日本の免税制度はとても便利です。
まだ便利な部分はいくつかあるので、今後の記事で紹介させていただきます。