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消費税や国債

こんにちは。
今回は消費税や国債についてお話していきたいと思います。そのことを通じて日本人の賃金を上げることなどにも触れていきたいと思います。
ほとんど政治がらみのお話になると思います。

脱線するかもしれませんが政治の防衛についてお話させていただきます。
中国い共産国ができた1959年にチベットが中国にあるきょうさんこく に 侵略され、600万人の人口のうち、120万人を超える犠牲者を出したといわれています。さらにおどろきなのは、今うられている中国の日本地図の沖縄県を「中国領沖縄自治区」というように表記しているそうなのです。驚きですよね。

と脱線はさておき。。。
本題に入ります。賃金を上げる方法は以下の4つです。
1)税金や国債を減らして、国民が稼いだ500兆円(GDP)をできるだけ多く国民が使えるようにする

2)技術革新や新しいビジネスが生まれるように自由な競争環境に置く

3)温暖化やエネルギー節約のように賃金が減る政策を止める

4)日本人がほぼ等しい生活(総中流)ができるように格差を減らす

と言われています。三番に関しては反感を食らう内容な気がしますが。。。
日本の競争力は世界で見ても高いので、消費税や補助金などを減らすだけでも、欧米並みの給料になることは間違いありません。
そもそも日本人の賃金は20年程で12%も少なくなったのです。

これから消費税を10%や15%に引き上げるという案もあります。今後の賃金や消費税がどのようになっていくのか注意してみていかなければいけませんね。